ラクスクライン好きのあなたにはたまらない 画像 壁紙 フィギュアなどラクスクライン情報満載!
ラクスクラインとは「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の登場人物で、「機動戦士ガンダムSEED」のメインヒロイン!?(声優は:田中理恵さん)。モデルはオードリー・ヘップバーンだ!ラクス・クラインはプラント最高評議会議長シーゲル・クラインの一人娘で、美しい声の歌姫としても有名でありプラントの国民的アイドルとして絶大な人気を集めている。ユニウスセブン追悼慰霊団の代表を務めるなど公的行事にも度々参加していました。プラント国防委員長パトリック・ザラの息子アスラン・ザラの元婚約者でもある。アスランからプレゼントされたハロを今でも大切にしていて、特に最初にもらったピンク色のハロがお気に入りです(ラクスクラインはそのハロの事を『ピンクちゃん』と呼んでいます)。ラクスクラインの個人情報「人種」はコーディネーター「生年月日」C.E55年2月5日「星座」水瓶座「血液型」B型「髪飾り」2枚の三日月「出身」はプラント アプリリウス市です。
戦争に心痛めるプラントの歌姫。ラクスクラインはSEEDを持っていて、TVシリーズで発動させているシーンもあります。しかしTVシリーズではSEEDは戦闘以外に使われていないものであり、しかもラクスクラインは艦の指揮をバルトフェルドに任せていた。ユニウスセブン追悼式典の準備のため視察に赴いていたところ地球連合軍に遭遇し、諍いから逃れる為緊急避難ポッドで脱出するも、物資補給のためユニウスセブンに寄っていたアークエンジェルに回収され、キラ・ヤマトと出会う。その後ザフト軍との戦闘の最中、アークエンジェルの危機に際して人質として利用されるが、その仕打ちに不満を抱いたキラによって秘密裏に連れ出され、ザフト軍のアスラン・ザラに引き渡される。その後、アスランとの死闘の末に重傷を負ったキラをマルキオ導師から託され、プラントの自邸に匿い、キラに対して看護などを行なう。ザフト軍のオペレーション・スピットブレイク始動後、地球に戻ることを決意したキラにフリーダムを授ける。しかし監視カメラに捉えられていたラクスクラインはプラント最高評議会議長パトリック・ザラにより国家反逆の罪で指名手配犯にされる。クライン派の協力によって国民に反戦メッセージを送りつつ逃亡生活を続けるが、その途中父親シーゲル・クラインの訃報を受け取る。また、アスランと再会し、真相を問い質してくる彼に対して逆に何を信じて戦うのかと反問、アスランのザフト離反の契機をなした。
ラクスクライン好きにはたまらないガンダムSEED DESTINYアクションフィギュアコレクション第1弾 『ルナマリア・ホーク』に続き、第2弾『ラクス・クライン』が ついに発売されました。 第1弾のルナマリアの時は雑誌等で掲載された見本品よりも 製品版は劣化してしまった感が否めませんでしたが、逆にこの 第2弾のラクスクラインは良くなったように感じですよ。 ヘッドが植毛ではないため、座らせた時に長い髪が邪魔にならないだろうか?と不安でしたが、 問題ありませんでした。 その辺りのバランスはとても良く考えてあると思います。欲を言えば中にきているアームウォーマーの 長さがちょっと短い気がしました。そういう細かいところまで 作りこめていたらもっと良かったと思います 顔が非常に可愛く仕上がっているので、ラクスファンの方にはたまらない一品ですよ^^)。